小学2年生になった次男坊。
保育所の頃から、
少しずつ朝の支度を自分でできるようにやってきていました。
1年生の頃にもいろいろ試して、
こんなお支度ボードを作ってみたこともありました。
が、続かず。
1年生後半くらいからは、
こんな紙が貼ってあるだけです。
やることがどれくらいあるか?
あといくつ?
何番まで?
次男坊の利き脳を考慮して、
表もちょっとずつ変えてみたり。
あとは、
『子どもが自分でやりやすい仕組み』にしています。
(収納場所や収納方法の工夫で、十分できることです。)
何時までに何を準備しなければならないのか?
は理解できていて、
全て自分で支度することもできます。
問題は、その日の気分だったり、
朝ごはんを食べたあと、
う◯ちが出そうであまり動けなかったり。
「ママやって〜」
コールが起こることもしばしば(笑)
1年生のうちは大目に見て手伝うこともよくありましたが、
2年生になった今は、できるだけ手伝わずに。
(給食セットの箸とおしぼりを用意しているところ)
毎日完璧に一人で支度ができなくても、
そんな日もあるよね。
大人だってそうだよね。
気分が乗らないこと、(多々)あります(笑)
無意識のうちにあげてしまっているハードルや思い込みに気づくだけで、
ちょっと楽になる。
子供だって、
やってみようという気持ちになりやすいのではないかな?
と思います。
わが家の朝の支度や子供への声がけの工夫もお話しします。
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仙台在住のライフオーガナイザー®、
はやさか ひろみでした(o^-^o)
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