「全部捨ててリセットしたい。」
「何もない、生活感のない家に住みたい。」
「ホテルのように。」
「モデルルームみたいに。」
様々なお客様から、幾度となく聞いたことがある言葉です。
モデルルームやホテルのように、常にキレイでピカピカで整っていて…にしたとして、
それをキープするって、結構がんばらないといけないように思います。
お片づけレッスンを継続して受けてくださっているお客様が、こんな感想をくださいました。
(お客様の了解を得て、そのまま掲載させていただいています。ご協力ありがとうございます。)
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モデルルームのようなお家を目指して、出来なくて…
片付けても片付けても片付かなくて…イライラ!
悪循環な生活でした。
でもひろみ先生にお願いして、ちょっとの工夫で生活が楽になること、必ずここにこれを置かないと。がない、迷うものは捨てなくてもいいことを知り、気が楽になりました。
子どものお友だちのお家におじゃまする機会が増えて、モデルルームのようなお家はなんだか落ち着かず…子どもが汚したら、何かを壊したら…とドキドキして(汗)
家のような⁉生活感のあるお家の方がのんびりくつろげる感がありました。
誰に見せる訳ではないので、家族が生活しやすいようなお家を目指したいなと思いました。
〜〜〜〜
『こんな家(暮らし)だったらいいな』
それは
誰のための、
何のための暮らしでしょうか?
知らず知らずのうちに、ハードルを上げてしまってはいないでしょうか?
お片づけがうまくいかないと感じたら、立ち止まってじっくり考えてみるといいかもしれませんよ。
私のオススメは、ゴム跳びの一段くらいから。
(確か一段は足首の高さだったはず)
跳べたら、次は二段(膝)。
やればやるほどラクになる『ずぼラクお片づけ』。
仙台在住のライフオーガナイザー®、
はやさか ひろみでした(o^-^o)
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